特別連携事業

LOST WORLD

MUSIC FESTIVAL

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このイベントは終了しました。
日時
2019年10月12日
17:00〜28:00
会場
Zepp Sapporo KING∞XMHU キングムー
札幌のナイトエンタメの最前線で活動するミュージッククラブ「KING∞XMHU」が札幌のクラブシーンの活性化とナイトエンタメの充実を無垢的に、NoMapsの特別連携事業として開催する札幌最大の都市型クラブイベントです。最新鋭の音響・照明システムと、国内外のアーティストが参加する世界標準かつ、最新のエンタテインメント・札幌の夜に新しい「発見」と「楽しさ」を提案します。
LOST WORLD TIME TABLE
LOST WORLD TIME TABLE
日程 2019年10月12日(土)
時間 17:00〜 
場所 Zepp Sapporo (札幌市中央区南9条西4丁目4)
KING XMHU(札幌市中央区南7条西4丁目424-10)

【チケット】

 
券種 前売 当日 入場 プレイガイド
SILVER ¥5,000 ¥7,000 Zepp Sapporo
COLONY
Lコード 12722
GOLD ¥6,000 ¥8,000 Zepp Sapporo
KING XMHU
COLONY
Lコード 12722
PLATINUM ¥15,000 ¥20,000 Zepp Sapporo(V.I.P利用)
KING XMHU(V.I.P利用)
COLONY
Lコード 12722
BLACK ¥8.000 ¥11,000 NoMaps MUSICPARTY会場
Zepp Sapporo
KING XMHU
Lコード12866
Pコード163-814
e+ 

GUEST

EXILE SHOKICHI

2006年「EXILE VOCAL BATTLE AUDITION 2006~ASIAN DREAM~」に参加、惜しくも三次審査にて敗退。
その後、新生 J  Soul Brothers VOCALオーディションの話が舞い込み、2007年1月、新生 J  Soul Brothersとして選出
2009年2月25日、アルバム「 J  Soul Brothers」でメジャーデビュー。
2009年3月1日、EXILEにVocal & Performerとして加入。
SHOKICHI初の作詞/曲「Everlasting Song」が、2012年1月1日発売 EXILEとATSUSHIソロを同時に収録したアルバム
「EXILE JAPAN/ATSUSHI Solo」に収録。
2012年、二代目 J Soul Brotherの5人より構成されたユニット、THE SECOND from EXILE 始動。
11月7日、THE SECOND from EXILE「THINK’BOUT IT!」リリース。
2014年2月、THE SECOND from EXILE 1st Album「THE Ⅱ AGE」をリリース。自身も多数、作詞作曲を手掛ける。
2014年6月、EXILE SHOKICHIとして1st Single「BACK TO THE FUTURE」にて待望のソロデビューを果たし、
2016年4月には初のソロアルバム「THE FUTURE」をリリース。
2016年5月20日、THE SECOND from EXILEからEXILE THE SECONDへ改名を発表、9月5日、EXILE AKIRAが加入し6人体制で
活動開始。EXILE THE SECONDとして“WILD WILD WARRIORS”及び“ROUTE6・6”と2度のアリーナツアーを敢行、全69公演を行う。
2018年5月に「Underdog」をリリースしソロとして活動を再開。また、プロデューサーとして他アーティストへの楽曲提供も手掛ける。
2018年7月には自身が取締役を務めるLDH music & publishing内に自らがプロデュースするレーベル「KOMA DOGG」を立ち上げる。
2018年12月に自身初となる写真集「BYAKUYA」を発売。初回発行版にはこの写真集の為に書き下ろした「白夜」を収録。
2019年3月配信シングル「君に会うために僕は生まれてきたんだ」、4月配信シングル「サイケデリックロマンス feat .SALU」、5月 2ndアルバム「1114」を3ヶ月連続リリース決定。
2019年6月より自身初となるソロアリーナツアー「UNDERDOGG」の開催が決定。
現在ソロとして6枚のシングル、1曲の配信シングル、1枚のアルバムをリリース、2曲の配信シングル、2ndアルバムのリリースが控え、その大半の作詞、作曲を手掛けている。

SALU

2012年の衝撃のデビュー以降、数々の名曲を生み出し続けてきた彼を、国内のHiphopリスナーで知らない者はいない。
ソロ活動でコンスタントにアルバム、ミックステープのリリースを続け、SKY-HIとのコラボレーションアルバムや、清水翔太の楽曲に参加する等、様々なフィールドで活躍を続け、その勢いはとどまるどころか、年々勢いを増しシーンの最前線で、進化を続けている。
2017年にリリースした4枚目のアルバム“INDIGO”からのシングル”Life Style feat.漢,D.O” に加え、たった一曲で不動の地位を獲得したJP THE WAVY”Cho Wavy De Gomenne”のRemixへの参加等、 2017年は彼の年であったと言っても過言ではない。
また、彼が生み出すリリック、ワードセンスは多くのリスナーを魅了し続け、香取慎吾、尾崎裕哉、若旦那、また韓国のスターiKON等、ジャンルの壁を越えたアーティストに支持され、作詞の依頼も絶えない。
2018年7月には、KOMA DOGG(LDH MUSIC)への電撃移籍を発表し、更なる注目を浴びているSALUだか、アジア圏を含む、国内外でのパフォーマンスの依頼が絶えない理由は、彼のパフォーマンスを一度観たら、どんなリスナーも彼の世界観に魅了されてしまうからだろう。
説明不要のカリスマだ。
 

TeamK from CYBERJAPAN

CYBERJAPAN DANCERSの中でも圧倒的な人気を誇る、
セクシー&キュートなメンバー4人で構成!!

KAZUE


大阪府出身  A型 165cm
3サイズ B84 ,W62, H87
2トップの渡辺姉妹の妹、癒しキャラ

KANAE


大阪府出身  A型 165cm
3サイズ B83, W58, H85
CYBERJAPAN DANCERS
2トップの渡辺姉妹の姉

KAREN


埼玉県出身 A型 165cm
3サイズ B83, W62, H84
現役大学生&陸上部所属(ハードル)!!
体を動かす事が大好き!

KANA


札幌出身 165cm
3サイズ B82, W60, H86
ショートカット&SWEET VOICE!!

宇治田みのる

DJ・店舗プロデュースなどを中心に活動。
これまでに数多くのFM番組のDJやTV番組の司会、ドラマや映画出演等を経験し、DJ・クラブという観点からの若者への影響だけではなく、幅広い年齢層、チャンネルへの影響力を持っている。サーフィン・スノーボード等のアウトドアスポーツにも精通しており、サーフィン世界大会のM.Cやブランドのオーガナイズ等、幅広い独自のスタイルを展開中。

DAISHI DANCE

札幌を拠点に活動するDJ / PRODUCER。
TRIBAL、OLDSCHOOL、MELODICなHOUSEからマッシブなEDMまでその時代で最もアップリフティングなダンスミュージックを軸に、4台のCDJを駆使した様々なジャンルを横断する唯一無二のプレイスタイルと”矢印↑↑↑”のオリジナルアイテムを使ったパフォーマンスでダンスフロアに強烈なピークタイムと一体感を創り出す。幅広い選曲とエンターテインメント性溢れるプレイを武器にDJ GIGは年間200回以上にも及ぶ。

アジア最大のクラブイベントageHaやWOMB、VISION、ATOM、CAMELOT、TKなど東京を代表する大箱でレギュラーパーティを開催。札幌・大阪・京都・広島・福岡・沖縄などの日本国内のBIG ROOM CLUBでレギュラーDJを務め、ULTRA、electrox、MUSIC CIRCUS、RISING SUN ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN FESTIVALなど大型FESTIVALに出演している。海外での活動も頻繁に行っており、ロサンゼルス、ハワイ、韓国、中国、台湾、タイ、フィリピン、モンゴルなどの各地で行われたFESTIVAL、CLUBに出演。韓国ではDJ MAG TOP100CLUBS No5に選出されたOCTAGONのレジデントDJを務めている。

一方で、プロデューサーとしてはピアノやストリングスを軸としたメロディアスな楽曲プロデュースが特徴的で、2006年に「the P.I.A.N.O. set」で日本と韓国で同時デビューして以降ハイペースでたくさんのアルバムをリリースし、アルバム累計100万枚以上のセールスを記録している。
なかでもスタジオジブリ作品の名曲をハウスカバーしたアルバム「the ジブリ set」シリーズは異例の大ヒット、驚異的なロングセールスとなりクラブシーンの枠組みを越えDAISHI DANCEの名を広く知らしめることとなった。独自の哀愁メロディと日本の伝統和楽器とのコラボレーションも大きな特徴となっている。

また、Cr2 Recordsから盟友MITOMI TOKOTOと共作でリリースしたSAX@ARENAはbeatport総合TOP5にランクインするなどインターナショナルレーベルからのリリースや海外ヘッドライナーのREMIXなど国内外様々なアーティストのプロデュース、コラボレーションも精力的で、プロデュースワークではJ-POPアーティストのみならず、BIGBANGのHaru HaruやMY HEAVENをプロデュースするなど韓国アーティストへの楽曲提供も多数行っている。

Ry-lax

 

CHEHON

2000年代初頭にマイクを握って以来の〈韻を踏みながら物語る〉スキルにこだわり生み出した独特のフロウによるビッグ・チューンにして初期代表曲「みどり」を収録、初の自己名義作となる同名ミニ・アルバムを世に送り出したのが2006年のこと。

続く2007年の『「チェホンのファースト・アルバム」という名のアルバム。』から2008年、シングル「LIKKLE MORE -めぐりeye-」を手に待望のメジャー・フィールドへ進出。多くのヘヴィ・プレイを得たセカンド・シングル「韻波句徒」と、2009年に〈売り上げ枚数よりライヴ回数〉と担当A&R泣かせの名フレーズを体現した現場至上主義を貫くメジャー・ファースト・アルバム『RHYME LIFE』(通算2作目)において文字通り広く音楽シーンに衝撃を与えた=高い評価を獲得した。

2010年には、自身のスピリットを宿した〈逆風も追い風に〉変えるスタンス・チューン「CHALLENGER」を経て『Road to island』を発表。同作のラストで意味深にクレジットされたリード曲「SAYONARA JAPAN」で記したリリックさながらに〈自分がどこまでやれるのか 知りたいからそこで試すのさ〉と単身ジャマイカへ。

そして2012年始、1年を超える武者修行より満を持して帰国!

サード・アルバム『Seaview Garden』を発表。表題を地で行くがごとく、大阪は裏庭ナニワのコリアン・タウン鶴橋出身という出自と自己証明を果たす約束の地──日本(JAPAN)TOジャマイカ(JAMAICA)という、ふたつのJAをつなぎ始めたCHEHON。話題曲「Yellow Badman」で新時代の幕開けを告げた。

2013年には5枚目のアルバムとなる『A Passing Point』と自身初のライブDVD『Seaview Garden Tour』を同時に発表。

『A Passing Point』ではHIFANA、KIREEK、ARM STRONG、BIG BEAR、TAK-Z、446、KIRA、JING TENGといった豪華客演陣に加え、「Money Maker」でELEPHANT MANをフィーチャー。独自の世界観を広げ着実な評価を得た。リリース後も精力的なLIVE展開と引く手数多のフィーチャリングワークスを経て昨年から今年にかけて日本とジャマイカを往復しながら制作を続けてきたNEW ALBUMをいよいよリリース!

MICKY RICH

カリブ海の音楽であるREGGAE(レゲエ)、DANCEHALL REGGAE(ダンスホールレゲエ)、SOCA(ソカ)のリズムにキャッチーなメロディをの乗せて老若男女の心を掴んで躍らす、実力派アーティスト。
その歌詞の内容は「自分の身の回り半径50メートル以内の出来事」を綴っているの が特徴。
数年間の東京のクラブミュージックシーンでの活動を経て、2003年に「WINE YEAH」で一気にブレイクし、全国で認知されるアーティストとなる。
その後KEN-U、DOMINO-KATと共にENT DEAL LEAGUEを結成。インディーズのCDセールス記録や音楽配信チャートでは常に上位にランキング。
瞬く間に各地で開催されたレゲエフェスの常連アーティストとして顔を連ねるようになり、関東のクラブミュージックにおいて最重要人物の1人として注目を集める。
自身の活動拠点を渋谷界隈のクラブを中心に15年間続けながら、イベントのプロデュース、ラジオやインターネットTVのMCやナレーション、新人アーティストの育成やプロデュースなどを手掛ける。
2015年、さらなる活動の場を広げる為に所属プロダクションを脱退し、4月よりソロで活動を始動。
同年8月に自身のレーベルWORDVENTURE RECORDSを設立し、自身初となる1st mini Album「動(DOU)」を”LIVE当日の会場でのみ販売”。約二ヶ月で初回限定500枚を完売し、ライブに行けない全国のファンからのリクエストが殺到、CDを増版する。
2016年2月、ソカの本場カーニバルの国、カリブ海はトリニダード・トバゴにおいて「自身の楽曲がどこまで通じるのか?」をテーマにクラウドファンディングで協力を募り、見事目標金額を達成。トリニダード・トバゴにて挑戦する機会を掴む。
その後首都ポートオブスペインで開催された、International Soca CompetitionにLive 出演。
Selector Hemo(セレクターヘモ)と共に大いに盛り上げる結果となった。
またDJ STEPAN (MACEHL MOTANO OFFICIAL DJ)主催の船上PARTYでもパーフォマンス、その模様がINSTAGLAMでアップロードされた瞬間、再生回数が急上昇。 国内外からの注目が伺える。
同年7月、高知のよさこい祭りにて、よさこいチーム「カナバル」にMCとして参加。「マルチタレント」としての幅広さに更に磨きをかける。
2017年5月、イギリス・ロンドンで開催され毎年12万人もの人が訪れる巨大イベン ト「MCM COMIC CON」とロンドンのカーニバルバンド”LEGION MAS”との共同開 催である「コミックカーニバル」に日本のソカシーンの代表として出演。
アニメ大国日本の代表らしく観客を魅了し、ミッキーリッチの音楽に言葉の壁がないことを証明できるライブとなった。
ジャンルと世代、そして国籍も越えて共感出来るメッセージと心と体と魂が踊りだしたくなるメロディーから生まれる“彼だけにしか出来ない音楽”は成長し続けている。

JP THE WAVY

「超WAVYでごめんね」というワードをストリートシーンで流行語として確立させた新進気鋭ラッパー”JP THE WAVY”。

2017年5月にYouTubeでMVを公開した”超WAVYでごめんね”が瞬く間にネット上に広まり、旬でハイセンスなダンスと新ジャンルな音楽性、ファッションスタイルで若者たちの心を掴んだ。さらにSALUをフィーチャーしたリミックスバージョンは再生回数900万回越え(2019年1月現在)を記録し、加藤ミリヤや MINMI、SALUらの楽曲にも参加するなどして大きな注目を集めた。

また2017年にリリースしたEP ”Wavy Tape” ではiTunes HipHopチャートで1位を獲得、最近では約1年ぶりとなるリリース「Neo Gal Wop」、韓国の人気ラッパー、Sik-Kを客演に迎えた「Just A Lil Bit feat. Sik-K」を2ヶ月連続でリリースするなどさらに注目を集めている。

そして音楽と同等に注目を集める彼のファッションセンス。"MARCELO BURLON" "PALM ANGELS" "OFF-WHITE"らのヨーロッパを中心に注目を集めるトップブランドに身を包む姿で、ファッションと音楽の交錯を誰よりも上手く表現している。そんな彼の今後の活躍をSNSでも是非チェックしてほしい。

DJ Y2 a.k.a 山本裕典 

DJ HAL

東京生まれ世田谷育ち、14歳からDJを始める。
00年より東京渋谷を拠点にDJ活動を本格的にスタート。
18歳の若さからHarlemなど都内トップクラスのクラブでレギュラーDJとして活躍、また数多くの海外ビックネームの日本公演での共演。渋谷、六本木を中心に全国各地で活動、またAbemaTVのDJ Mix ShowやLDH所属グループ『Doberman Infinity』の専属DJとしても活躍中。
年間300本を超える日本全国の現場(Club)オファー、Liveをこなすなす人気DJ。
HopHop,R&Bを軸にSoul,Funk,EDMまで様々なジャンルを独自の感性とキレのある正確なScratchテクニックを駆使したMixGrooveで丁寧かつダイナミックに空間を演出していくDJStlyleは、20年以上、『DJ一筋』で積み重ねてきたキャリアが物語っている。
アパレルブランド『+hesocie+y』『Sunkak Eyewear』のプロデューサー。
作品の方ではVictor/Delicious Vinyl/Sony/Warner/Universal Musicと大手メジャーレーベルからMIx作品をリリース。

RAFUU

「マンネリを嘲笑うハイブリッドなニューカマー」 唯一無二の歌声で魅了するレゲエシンガー “LEF-T(レフティー)”。北のビッグ サウンド "REALIZE INTERNATIONAL" のフロントマン兼プロデューサー "TEK(テック)"。この二つの才能が共鳴し作り上げる新たなスタンダード。 シーンのマンネリを嘲笑うかのように、先進的なサウンドアプローチでダ ンスホールの " 向こう側 " へと突き進むハイブリッドな超新星ユニット "RAFUU(ラフ)"。2017 年 11 月にファーストシングル「DO MY DANCE」 をリリースし、デビュー。12 月には本拠地札幌にて、RAFUU 初のお披露目となるリリースパーティーを開催し、約 600 名の動員を記録、間 髪入れずにセカンドシングル「AISAN LOVER」をリリース。2018 年 5月J-REXXXをフィーチャーしたALBUM先行カットの”IMA”はiTunesレゲエチャート1位を獲得。そして、2018 年 6 月ついにファーストフルバム「MUZEUM」をリリース。Major Lazer Crewの”Walshy Fire”や映画『TOKYO TRIBE」主演などムービー界でも話題のラッパー”YOUNG DAIS”などを招いたこのアルバムが全国で話題となっている。2018年末に行われたアルバムリリースパーティーでは800名を動員し、デビュー1年で北海道HOODSTARとの呼び声も高い。北から発信されるこの最先端の音楽が日本を網羅するのも時間の問題だ。

LEF-T PROFILE


2011 年の夏、突如無名のアーティストがジャマイカ在住の日 本人プロデューサーチーム「GACHAPAN RECORDS」に加 入。同時に「オスミツキノヒダリ MIX」という、当時では斬新な 自身の楽曲だけを使用した MIX 音源をフリーダウンロードで 配信し、その頭角を表す。その後 EP やミニアルバムをリリー ス。今後の動向が注目されていた 2013 年、まるで幻だったか のようにその姿を消す。空白の時間を経て 2017 年、長年の盟 友 TEK とのユニット「RAFUU」を結成。その TEK 率いる札幌 のビッグサウンド「REALIZE INTERNATIONAL」が運営する 「ORNIS MUSIC WORKS」より、2018 年 6 月 RAFUU の待望のファーストアルバムをドロップする。 
 ▶代表曲
『ハナレバナレ』
HTB「夢チカ 18」平成 24 年 8 月度オープニングテーマ USEN インディーズチャート 2 位(平成 24 年 8 月 集計) 
『Challenger』
HTB「第 94 回めざせ甲子園 南北海道大会」エンディングテーマ 

TEK PROFILE


2003 年地元札幌にて、セレクターとしてのキャリアをスター ト。2007 年札幌を拠点として活動する レゲエサウンド “REALIZE INTERNATIONAL” に加入。 若い頃から札幌の第一線で PLAY し、海外渡航なども頻繁に 行い培った経験やセンスを評価され、DANCEHALL はもちろ ん、HIP HOP や他ジャンルのパーティー、そして野外フェスな ど北海道のクラブシーンに欠かせない存在。日本中はもちろん、ヨーロッパ,アメリカなどでもDJ活動を行なっており、世界を視野に入れたTEKの可能性は未だ測りきれない。
2016 年からは FM 局 AIR-G’ にて放送中の ブラックミュー ジック情報ラジオ” Monster Groove”、テレビ北海道で放送の 音楽番組” 音語” 内にて、クラブ情報発信コーナーのパーソナリ ティーも勤める。2017 年からはアーティスト LEF-T とユニッ ト” RAFUU’ を結成し、レゲエの枠を飛び越えた新しいサウン ドで日本の音楽シーンを沸かしている。ミュージック , ファッ ション , ストリートを意識した TEK の動向は REGGAE の枠に留まらず、更に飛躍していくだろう。 
 

NoMapsが開催するサーキットイベント。
2016年から開催してきた音楽プログラムを1日のパーティに凝縮しました。地元を拠点に活動するバンドから全国で活躍するアーティストまで、多彩なジャンル・スタイルで、新しい音楽や人と出会えるミュージックパーティです。
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