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札幌市×京都市、公務員として街を動かす二人の対話

札幌市×京都市、公務員として街を動かす二人の対話

赤れんがホールA(赤れんが庁舎2F)

〒060-0003 北海道札幌市中央区北3条西6丁目1番地

要チケット・パスポート

京都市・和田洋平さんと、札幌市職員として「Well-Moving City SAPPORO 2045ビジョン」の策定を担う阿部勇士さんによるクロストーク。和田さんは京都市でU35-KYOTOの活動や京都基本構想の策定に携わり、「まちの価値や魅力をどう可視化・言語化し、守りながら高めて後世に伝えるか」を日々模索してきました。阿部さんもまた、「想いを翻訳し、託し、託されながら人が動き出す都市のしくみ」をキーワードに、官民・分野を越えた共創を実践しています。同じく政令市の職員として、それぞれのまちの未来をデザインする二人が、京都と札幌という異なる文脈を持つ都市を比較しながら、まちづくりへの向き合い方を語り合います。

事前予約をおすすめしています。こちらのページからお申し込みください。

https://peatix.com/event/5124979


このプログラムは、9月27日に赤れんが庁舎で開催するU35カテゴリー4プログラムのうちの2つ目です。「札幌の歴史に学ぶ、まちの成り立ち」の後にあたり、この後「30年後をつくる、まちづくりプレーヤーたちの対話」、謎解きフィールドゲーム「2056年からのSOS」と続きます。

1日を通して参加いただくと、札幌の成り立ちから全国の現在の取り組み、これからの話までまとめて聞くことができ、札幌の成り立ちを知ったうえで午後のフィールドゲームに臨めます。

ゲスト

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