NoMaps Conference 2021

ふるさとのために、何ができるだろう?~デジタルで広げる北海道の魅力発信の可能性~

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日時
2021年10月14日(木)
15:00~16:00
会場
YouTube

「ふるさとのために、何ができるだろう?」のスローガンを掲げ、北海道に根差した様々な取り組みを行うサッポロビール。
デジタル活用により、北海道の魅力や可能性をどう伝え・広げていけるのか。様々な視点でディスカッションを行います。 

 

開催概要

日 程 2021年10月14日(木)15:00~16:00
配 信 NoMaps YouTubeチャンネル【チャンネルB】
チケット

リアルタイム視聴:無料(事前登録推奨)

  主催/サッポロビール株式会社

パネラー

福吉 敬

サッポロビール株式会社 ビール&RTD事業部 第1グループ

シニア メディア プランニング マネージャー


1972年北九州市生まれ。多摩美術大学卒。国内酒類メーカーから外資メーカーを経て、2014年サッポロビール株式会社に入社。2015年9月より、宣伝室のデジタル担当に着任。
2021年4月より、ヱビスブランドにジョインし、ヱビスのコミュニケーションプランニングを担う立場となる。デジタルメディアを主要フィールドとし、複層的メディアプランニングから分析設計、イベントPRまで多岐にわたる業務を担当。

沖本 明子

サッポロビール株式会社 北海道本社 北海道戦略営業部 課長代理


1988年広島市生まれ。早稲田大学卒。
2011年サッポロビール株式会社に入社。
札幌、横浜での業務用営業を経て、2019年より現職。
北海道におけるイベント企画、宣伝、広報と多岐にわたる業務を担当。

浜崎 克敏

大日本印刷株式会社 ABセンターコミュニケーション開発本部

地域創生事業推進ユニット ユニット長 兼

XRビジネス推進プロジェクトチーム リーダー


1994年大日本印刷株式会社に入社。入社以来システムの企画・販促を担当し、2015年より4月より事業企画本部に異動しコンテンツビジネス等の新規事業開発を担当する。
2020年より新規事業を推進するABセンターにて地域創生のテーマに事業開発を担当となり、リアルとバーチャル双方で新たな体験価値を創造するXRコミュニケーション事業を全社横断で推進するプロジェクトのリーダーも兼任しXR空間での地域開発を始動。

モデレーター

坂本 大介

北海道大学大学院情報科学研究院 准教授


1981年、北海道小樽市生まれ。2004年、公立はこだて未来大学卒業。2006年、公立はこだて未来大学大学院 システム情報科学研究科 博士前期課程修了、2008年、同博士後期課程修了。ATR知能ロボティクス研究所においてインターン、東京大学にて日本学術振興会 特別研究員PD、JST ERATO 五十嵐デザインインタフェースプロジェクト 研究員、東京大学大学院情報理工学系研究科 助教、特任講師を経て、2017年3月より北海道大学 大学院情報科学研究院 准教授。国内外の学術会議やシンポジウムにおいて最優秀論文賞、最優秀デモンストレーション賞を受賞。その他、神戸ビエンナーレ2007 ロボットメディアアートコンペティション 最優秀賞、Laval Virtual 2010, Grand Prix du Jury、2012年度グッドデザイン賞など多数。 人とコンピュータやロボットなどとのインタラクション設計に関する研究に従事。

ご視聴にあたっての連絡事項

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