古見 彰里
- グラビス・アーキテクツ株式会社 代表取締役/札幌市政アドバイザー
GOVERNMENT
外資系大手コンサルティングファームにて、中央省庁・自治体の調達改革、総合計画・情報計画策定、業務改善、CIO補佐官等のプロジェクトに従事。2010年グラビス・アーキテクツを設立、代表取締役に就任。以後、総務省・金融庁等の中央省庁、独立行政法人、自治体へのプロフェッショナルサービスを通じ、行政の生産性向上とITガバナンス強化に貢献。2021年にHD体制へ移行し、行政及び業務の様々な改善活動を通して総合的な社会問題解決に取り組む。