NoMapsを、どう解く?学生がNoMapsの未来を考える対話型イベント
-
北海道札幌市中央区北1条西5丁目1−4
- 要チケット・パスポート
「NoMapsって、結局なんだろう?」
そんな素朴な疑問を、みんなで考えてみませんか?学生も社会人も、NoMapsを知っている人も、初めて聞いた人も大歓迎。
このセッションでは、NoMapsにまつわる問いについて自分なりに考えたり、誰かの意見を聞いたりしながら「NoMapsってどんな場所なんだろう?」を探っていきます。
もちろん、正解はありません。
同じ問いでも考える人が変われば答えも変わる。
「そんな考え方があるんだ!」という発見を楽しみながら、あなたなりのNoMapsを見つけてみましょう。
ゲスト
-
篠原 芽生- 武蔵野美術大学
武蔵野美術大学 通信教育課程2年生の20歳。富良野市出身。地元とゲームとお絵描きが好きで、現在はインカレサークルに2つ所属しており(北大ゲーム制作者コミュニティGamma、北大漫画イラスト研究会SISYPHUS)将来はゲーム会社への就職を志している。 中学生時代の生徒会選挙で副会長に立候補して体育館のステージに立った時、あまりの緊張で手足がガッタガタに震えた経験から「このまま大人になったとき、また人前に立つ機会があると醜態を晒しかねないぞ」と考え、高校入学後から様々なイベントに参加し人前に立つ経験を積み始めた。未だにあがり症は直っていないが、おそらくだいぶマシになったはず…と本人は思っている。