日本の未来の最前線〜人口1,600人・高齢化率45%の町が挑む〜 テクノロジーの秘密基地が町の起爆剤に。〜ひまリエが起こす、子育ちと共創のイノベーション〜
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NOASIS3.4 日本生命札幌ビル 1Fアトリウム空間
札幌市中央区北3条西4丁目1-1
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第2部では、9月27日にオープンするデジタルものづくり拠点「ひまリエ」を取り上げます。子どもから大人まで、地域の「やってみたい!」を起点に、テクノロジーやものづくりを通じて町内外の人材や企業をつなぎ、新たなアイデアや仕事、地域の可能性を生み出す取り組みについて議論します。
【参加方法】 参加無料・当日参加可能
※事前参加申込者には北竜町の特産品をプレゼント
事前参加申込フォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdpyHdKiYA6QFsNkpXGUqvffYF06fQdlk_L5ypSUptIpvfCvw/viewform
ゲスト
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高橋 克嘉- 北竜町総合政策室 総合政策官
地方創生・関係人口施策を担当。「子育ち」をまちづくりの中心に据え、子どもから高齢者まで誰もが挑戦し、多世代交流を通じて活躍し続けられる地域づくりを推進している。北竜町の未来に向け、関係人口を地域の仲間として捉え、町内外の人材・企業との共創を進めている。
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神薮 早智- 北竜町こども・くらし応援課 課長補佐
保健師として、赤ちゃんから高齢者まで地域の人々の暮らしに関わってきた。現在は「こども・くらし応援課」で、0歳から18歳までの育ちを一貫して支える取り組みを進めている。「こどもに居場所がある」を原点に、「子育ち」の考え方を提唱し、大人も子どもも、ともに変わる「子育ちのまち」づくりに取り組んでいる。
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松浦 真- 合同会社G-experience
2007年にNPO法人Acornを設立し、「こどものまち」事業やアーティストの交流事業を展開。2016年に兵庫県豊岡市へ移住し、合同会社G-experienceを設立。2018年より10代向けのテクノロジー拠点事業「ハイテクノ」を開始。2025年にサルビアプリグローバル(JITIN)プロジェクトをローンチ。2026年、一般社団法人を立ち上げ、北竜町の「ひまリエ」アドバイザーとして立ち上げに参画。
司会
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大海 恵聖- ひまリエ館長
- 株式会社エムブイピークリエイティブジャパン
2015年に株式会社エムブイピークリエイティブジャパンを設立。3Dプリンターなどのデジタルファブリケーションを活用し、地域資源の商品開発や文化施設・企業とのプロジェクト、教育・ワークショップを企画・プロデュース。「やってみたい」を形にし、新しい価値や仕事につなげる活動に取り組む。2026年、北竜町のデジタルものづくり拠点「ひまリエ」館長に就任。
【受賞歴】
2014年 北海道福祉のまちづくり賞(福祉用具部門)受賞
2018年 北海道男女平等参画チャレンジ賞「輝く女性のチャレンジ賞」受賞