「超」福祉な共生社会を実現する札幌モデル
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日本生命札幌ビル 野村證券株式会社 札幌支店 4階大ホール
札幌市中央区北3条西4丁目
- 別途申込が必要(本文中のリンクより申込)
札幌市が「超」福祉な状態の共生共創都市となっていく為に、札幌モデルとしてどんな取り組みをしていけば良いか?「超」福祉な札幌をデザインするディスカッションをします。
インクルーシブデザイン、障がい者雇用、DXなどを切り口として、アンコンシャスバイアス(無意識の偏見・思い込み)を打ち壊していきます。
申込ページ
ゲスト
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山﨑 晴太郎- 株式会社セイタロウデザイン 代表取締役
『社会をデザインで変えられる』という信念のもと、各省庁や企業と連携し、様々な社会問題をアート・デザインの力で解決している。グッドデザイン賞・金賞、日経広告賞優秀賞をはじめ、国内外で50を超える受賞歴がある。東京2020オリンピック・パラリンピックではクリエイティブアドバイザーを務め、行政とデザインを繋ぐ役割も多く担う。初のビジネス書、「余白思考」アートとデザインのプロがビジネスで大事にしている「ロジカル」を超える技術(日経BP)は累計1万部を超える。3児の父。
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秋元 克広- 札幌市長
北海道夕張市出身。北海道大学法学部卒業後、札幌市役所入庁。企画調整局情報化推進部長、市民まちづくり局企画部長、南区長、市長政策室長、副市長を歴任し、平成27年札幌市長選挙で当選。現在3期目。2017年、政令指定都市では日本初となるLGBTなど性的少数者のカップルが婚姻に相当する関係にあると認める「パートナーシップ宣誓制度」を導入した。座右の銘は、「一所懸命」。
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田中 真宏- NPO法人ピープルデザイン研究所 代表理事
文化服装学院卒業後、スノーボードインストラクター、アパレルの販売・企画・デザイナーを経て、2009年にネクスタイドエボリューション社に入社。2012年、NPO法人ピープルデザイン研究所設立と共に運営メンバーに。ディレクターとして「超福祉展」などのイベントや、「障害者の就労体験プロジェクト」などの企画・ディレクションから運営までを担う。2021年4月より代表理事に就任。
モデレーター
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加納 尚明- NPO法人札幌チャレンジド 理事長
京都市出身。京都工芸繊維大学工芸学部卒業後、富士通株式会社に就職。1989年、結婚を機に北海道へ移住。以後、北海道総合通信網株式会社で営業職に従事。2000年に札幌チャレンジドと出逢い、2006年から札幌チャレンジドに専念。2008年から3年間、札幌市市民活動協働推進担当課長として企業の社会貢献活動を支援。2013年から9年間、北海道日本ハムファイターズのアドバイザー。2012年、NPO法人札幌チャレンジド理事長就任。