ガムとキシリトールを活用したロッテの「噛むこと」取り組みについて
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札幌駅前通地下歩行空間(チ・カ・ホ)北3条交差点広場(西)特設ステージ
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「噛むこと」は幼少期の口腔発達や高齢期のフレイル予防に重要です。1948年創業のロッテは、ガムを通じたQOL向上を目指し研究・啓発活動を実施。本講演では咀嚼チェックガム・アプリ、フーセンガムを使った幼児期の取り組み、キシリトールプロジェクトなど、同社の活動を紹介します。
ゲスト
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坂ノ下 典正- 株式会社ロッテ 広報部 噛むことPR課 課長(博士(学術))
2001年 神戸大学大学院自然科学研究科修了
2001年 株式会社ロッテ 中央研究所 基礎研究部 分析研究課
2019年 株式会社ロッテ 中央研究所 噛むこと研究部 兼務
2020年 株式会社ロッテホールディングス 広報部 噛むことPRチーム マネージャー(現職)
2021年 和洋女子大学にて柳沢幸江教授指導のもと博士号(乙種:学術)取得
司会
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朝妻 久実- (一社)全日本応援協会 代表理事 応援学®︎ラボ主宰 朝チア部プロデューサー
朝妻久実(あさづま・くみ) 一般社団法人 全日本応援協会(AJO)代表理事/応援学®ラボ主宰/フリーアナウンサー。北海道旭川市育ち。 元山陰中央テレビアナウンサー。アナウンサー試験で約70社に落ち、念願の局アナになるも1年で契約終了。その後も100件以上のオーディションに落ち続け、自信を失っていた時に出会ったのが、朝の駅前で道行く人を勝手に応援する「朝チア」。以来16年以上、1,600回以上にわたり応援活動を続けている。 2018年に全日本応援協会を設立。「応援は、する側・される側の双方にどんな変化を生むのか」を探究し、企業・学校・地域での講演や応援プロデュース、応援学®ラボなどを展開。「応援を、社会のインフラに。」を掲げ、応援が日常に根づく社会を目指して活動している。著書に『誰かをちょっと応援するだけでしあわせになる!』(アスコム)。