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今だから話せる―ミラノ・コルティナ五輪を走り切って見つけた、本当の強さ
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札幌駅前通地下歩行空間(チ・カ・ホ)北3条交差点広場(西)
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2026年ミラノ・コルティナ五輪を戦い終えた今だから話せる、舞台裏。プレッシャーや挫折との向き合い方、その道のりで培った”本当の強さ”に迫ります。
ゲスト
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吉村 紗也香- 女子カーリングチーム フォルティウス 元日本代表
小学校4年生の時にカーリングを始め、大学時代には世界ジュニア選手権に3年連続で出場。2013年銅メダルを獲得。2014年大学卒業と同時にフォルティウスに加入。2023年に第一子を出産した後、競技に復帰し、2026年ミラノコルティナ五輪に出場。同年6月現役引退をした。現在はチームのサポートやカーリングの普及・育成、地域貢献をはじめ、チームの広報活動に携わりながらカーリングの魅力を伝えている。
司会
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朝妻 久実- (一社)全日本応援協会 代表理事 応援学®︎ラボ主宰 朝チア部プロデューサー
朝妻久実(あさづま・くみ) 一般社団法人 全日本応援協会(AJO)代表理事/応援学®ラボ主宰/フリーアナウンサー。北海道旭川市育ち。 元山陰中央テレビアナウンサー。アナウンサー試験で約70社に落ち、念願の局アナになるも1年で契約終了。その後も100件以上のオーディションに落ち続け、自信を失っていた時に出会ったのが、朝の駅前で道行く人を勝手に応援する「朝チア」。以来16年以上、1,600回以上にわたり応援活動を続けている。 2018年に全日本応援協会を設立。「応援は、する側・される側の双方にどんな変化を生むのか」を探究し、企業・学校・地域での講演や応援プロデュース、応援学®ラボなどを展開。「応援を、社会のインフラに。」を掲げ、応援が日常に根づく社会を目指して活動している。著書に『誰かをちょっと応援するだけでしあわせになる!』(アスコム)。