応援学®︎ラボ あなたの一歩に、エールを。〜応援でココロとカラダが動き出す〜
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札幌駅前通地下歩行空間(チ・カ・ホ)北3条交差点広場(西)特設ステージ
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健康をもっと楽しく、もっと身近に。駅前で17年間応援を届けてきた全日本応援協会が、声•動き•対話•会場一体の「個別応援」を通して心と身体、人とのつながりが元気になる時間を作ります。見るだけでも、参加しても楽しい応援ウェルネスライブです。応援する人もされる人も会場みんなが少し元気になる体験を日常へお持ち帰り下さい。
ゲスト
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朝妻 久実- (一社)全日本応援協会 代表理事 応援学®︎ラボ主宰 朝チア部プロデューサー
朝妻久実(あさづま・くみ) 一般社団法人 全日本応援協会(AJO)代表理事/応援学®ラボ主宰/フリーアナウンサー。北海道旭川市育ち。 元山陰中央テレビアナウンサー。アナウンサー試験で約70社に落ち、念願の局アナになるも1年で契約終了。その後も100件以上のオーディションに落ち続け、自信を失っていた時に出会ったのが、朝の駅前で道行く人を勝手に応援する「朝チア」。以来16年以上、1,600回以上にわたり応援活動を続けている。 2018年に全日本応援協会を設立。「応援は、する側・される側の双方にどんな変化を生むのか」を探究し、企業・学校・地域での講演や応援プロデュース、応援学®ラボなどを展開。「応援を、社会のインフラに。」を掲げ、応援が日常に根づく社会を目指して活動している。著書に『誰かをちょっと応援するだけでしあわせになる!』(アスコム)。
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谷口 華苗- Kanae te clair 代表
パラパラダンサー、パフォーマー、振付師
介護予防教室やマルシェ等でレッスンを実施。介護施設のデイサービス、イチモニ、どさんこワイド出演、NHK札幌「ホッとニュース」生出演、赤井川村冬の運動教室講師(2024,2025)、小樽パラパラサークル主宰、2025年北海道庁介護のしごと普及啓発事業で、みやぞんの楽曲に振付を提供。 -
亀元 寛之- 一般社団法人全日本応援協会 応援学ラボ運営
NTTドコモビジネスにてCX・AI活用を推進する一方、全日本応援協会「応援学ラボ」の立ち上げに参画。得意分野は、人の想いや可能性をつなぎ、新たな価値を生み出すコミュニティデザイン。ウェルビーイングを「一人の幸せから、みんなの幸せへ広げる営み」と捉え、応援の実践と研究を続けている。人生のモットーは「何を得るかではなく、何を残すか」。Give & Giveの精神で、人と社会の未来づくりに取り組む。
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中田 奈緒子- 一般社団法人全日本応援協会 応援学ラボ運営担当
ドコモCS北海道でカスタマーサービス部門に従事する傍ら、全日本応援協会「応援学ラボ」の一員として、日常にある「応援」を研究中。教育・子ども支援などの社会課題に関心を持ち、デンマーク教育「ペダゴー」認定資格も取得。人や社会の「ちょっと気になる」「なんだかモヤモヤする」を起点に、日々の出来事から考えを深め、応援が人の一歩や新しい出会いにつながる可能性を探っている。札幌から応援の輪をじわじわ広げています。