地域をONE TEAMにする、とはどういうことか。~役割の違う人たちが、同じ試合に出ている感覚をどうつくるか~

地域をONE TEAMにする、とはどういうことか。~役割の違う人たちが、同じ試合に出ている感覚をどうつくるか~

要チケット・パスポート

人口減少社会のなかで、自治体・企業・地域の組織はいま、共通の壁にぶつかっています。 「関係人口」「共創」「官民連携」といった言葉が広がる一方で、立場の異なる人々が本当に「同じ目的を持ったひとつのチーム」になれているか――その答えはまだ多くの現場で出ていません。

本セッションでは、元ラグビー日本代表主将で株式会社HiRAKU代表の廣瀬俊朗さんを羅針盤に迎え、ラグビーの組織論を補助線にしながら、地域を””ONE TEAM””にするとは具体的にどういうことかを考えます。

北海道上川町の現場をひとつのケーススタディとして、役場・町民・外部人材・民間が同じ試合に出ている感覚をどうつくれるか――自治体・企業・地域に関わるすべての方に持ち帰っていただけるヒントを、登壇者と来場者で共に紡ぎます。

※本セッションは「NoMaps CONFERENCE」の中で開催いたします。「NoMaps CONFERENCE」へのご参加には「NoMapsパスポート / NoMaps ギャラクシーパスポート / 学生パスポート」のいずれかが必要です。ご購入・ご登録はこちら(https://no-maps.jp/2026/ticket)。

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