AI時代に、自治体は何を守り、何を任せるのか 〜デジタル庁参与と考える、これからの地域行政〜

AI時代に、自治体は何を守り、何を任せるのか 〜デジタル庁参与と考える、これからの地域行政〜

Presented by 公益財団法人 北海道市町村振興協会

ACU12階1206

札幌市中央区北4条西5丁目アスティ45

要チケット・パスポート

「AIを使おう」という号令は、国からも、首長からも降ってきます。けれど、自治体が本当に問うべきは、その一段上、「これから、自治体はどこへ向かうのか。何を最新技術に任せ、何を人の手で守り抜くのか」ではないでしょうか。デジタル庁参与であり、現場主義の政策実現団体である「構想日本」の総括ディレクターである伊藤 伸 氏が語る国の最前線(ガバメントAI)。芽室町・玉堀 氏が見せる、業務の棚卸しから始まった現場の改革。そして、構想日本が各地で重ねてきた「自分ごと化会議」など住民との対話。3つの視点が交わるとき、AI時代における自治体の未来図が浮かび上がります。

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