官民連携の舞台裏~私たちの共創ロードマップ~
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札幌市中央区北4西5アスティ45
- 要チケット・パスポート
華やかに見える官民連携実現の現場では、関係者たちの泥臭い「ドラマ」が連続している。本セッ
ションでは、一つの官民連携プロジェクトを成し遂げた市の職員と民間事業者の担当者が登壇。「行
政のルール」と「企業のスピード」の衝突など、綺麗事なしのリアルな苦労話を赤裸々に語っていく。
互いの壁をどう乗り越え、妥協点を見つけたのか。ここでしか聞けない舞台裏に迫ります。
ゲスト
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安部 裕介- 札幌市消防局中央消防署予防課防火推進係
coming soon
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五十嵐 英樹- ㈱EVネクスト ビックカメラ 札幌店
地域と協働しお客様に喜んで頂く活動を推進する事で地域を盛り上げる一翼が担なう、、、をモットーにオモロイ事には邁進致します。
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鈴木 康朗- 名古屋市総務局総合調整課 課長補佐
2018年名古屋市役所入庁後、区役所勤務。その後、広報課での報道機関取材対応や秘書課での市長スケジュール調整業務を経て、2025年より現職。民間企業等からの提案を受け付け、実現に向けた伴走支援を行うナゴヤフロンティアの担当者として庁内外を奔走している。また民間企業等と名古屋市職員の人事交流の調整も担い、越境学習や組織の活性化に携わる。
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矢島 太朗- 株式会社サンベスト工業 代表取締役
『独自のアイデアと高い施工技術で信頼される“塗り床専門業者”を目ざす』 デザイン性や耐久性に優れた製品と、6万件を超える施工実績を誇り、塗り床材の分野で大きな存在感を発揮している株式会社サンベスト工業。 顧客の要望を起点に独自製品の開発を手がけ、高度な施工技術を武器に難易度の高い改修工事にも対応し、顧客の信頼を大切にしながら発展を遂げている。 理念:知識、経験、技術を誠実に積み重ね、お客さまから寄せられる期待や課題に真正面から向き合い、「できない」と決めつけず挑戦する。 人との信頼関係を何より重んじ、世のため人のためになる仕事を通じて社会へ貢献する。 方針:塗り床材の研究・開発と技術をさらに高め、顧客ごとの課題に最適な提案を行うとともに、多様な人材が活躍できる組織づくりを推進する。 会社の存続を見据えた人材拡充を図り、培ってきた技術と理念を次世代へ受け継いでいく。
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柳井 孝輔- 北九州市財政・変革局市政変革推進室 主任
行政と民間の「境界」に立つ翻訳者。2012年に北九州市へ入庁後、暴追運動の推進、生活保護のケースワーカー、市政広報など多様な業務を経験。現在は市政変革推進室にて、指定管理者制度をはじめ公民連携の推進を担当。行政の知と民間の活力を相互に還流させ、社会的価値と経済的価値の2兎を追う、持続可能な都市経営デザインを探求中。自称、自治体職員で1番の指定管理オタク。
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日下 上総- 株式会社そうそう 代表取締役
慶應義塾大学総合政策学部卒。卒業後は新卒でデロイト トーマツ グループに入社。デロイト トーマツ グループでは政府公共セクターを中心にデジタル技術を活用した街づくりであるスマートシティを中心に多くのプロジェクトを手掛ける。(所属部門では最短ルート・当時最年少で管理職に昇進) 父の死を契機に従前から課題意識を持っていたエンディング業界に関する新しいサービスを提供することを目的として、2022年に「株式会社 そうそう」を設立、代表取締役に就任。一般社団法人 終活協議会認定 終活ガイド1級(上級)保持者。
モデレーター
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中本 大和- カントミント株式会社 代表取締役
金融機関から札幌市役所へ転職後、起業支援やスタートアップ支援施策を担当。 「STARTUP CITY SAPPORO」や自治体との実証事業の企画運営を通じて、地域とスタートアップの橋渡し役、海外連携イベントの統括として活躍。 2024年3月に札幌市役所を退職し、同時に退職した札幌市役所元係長職3名で、官と民とをつなぐ事業会社「カントミント株式会社」を設立。