超・桑園マルシェ
つくった人から、直接買える。
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〒060-0008 北海道札幌市中央区北8条西13丁目28-21
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全道から生産者が集まる、一日限りの直売所です。
野菜、果物、乳製品、水産物。育てた本人、獲ってきた本人が店先に立ち、対話しながら販売します。スーパーの棚では聞けないこと——どう育てたのか、どう食べるのが一番うまいのか——を、その場で本人に聞ける。それが、このマルシェのいちばんの価値です。
昨年から出展者を大幅に増やし、今年は全道から9団体が集結。あわせて、まだ食べられるのに行き場を失っていた食材を販売する「フードロス即売会」も同時開催します。
会場はエア・ウォーターの森のインナーパーク。入場無料、出入り自由です。買って帰るのはもちろん、その場で味わうこともできます。
【出展者】
中仙道怜農園
北海道栗山町で3ha・100品種を生産販売する19歳。11歳から農業を始め、メディアにも多数出演。伝統を守り宇宙一旨い物を創ると共に、地域を活性化させる新しい特産品開発の夢へ挑んでいます!
Ambitious Farm株式会社
北海道江別市で約37haの畑を営み、年間100品目以上の野菜と米を栽培。「たべる人とつくる人を幸せに」を理念に、野菜販売だけでなくマルシェや農業体験を通じて、人と農業をつなぐ取り組みを行っています。
やぶかわ農園
北海道士別市にて2023年創業。低農薬・IoT技術を駆使し、冬のケール生産など通年農業に挑戦している。エゾにんにく等30種超の野菜を安心安全に自社栽培し、手作り加工品と共にお届けします。
野村ファーム
北海道江別市の農園。20haの畑でアスパラガスやとうもろこし、かぼちゃなど朝採り野菜を栽培し、循環型農業で環境にも配慮しながら販売している。
SUNNY SIDE FARM
余市町登地区の森林に囲まれた環境で2018年に新規就農。葡萄、ベリー等の果樹類のほか、様々な野菜やハーブ類を栽培。作る・食べる・泊まるを一貫して体験できる、森と畑と調和した農場作りに取り組む
鈴木牧場
広尾町にて60頭の牛を放牧し、日本初「日本グラスフェッド規格」等を得たオーガニック牧場。循環型酪農と無農薬の草で牛を健康に育て、飲む人の体に貢献する最高品質の放牧牛乳を生産している。
YUMEYASAI
北海道石狩市で、じゃがいも・にんじん・ごぼうなどを育てる「YUMEYASAI」。農業女子・ゆめちゃんが、家族で野菜を育てながら、SNSを通じて農業の楽しさや北海道野菜の魅力を発信しています。
エア・ウォーターアグリ&フーズ
ハム・デリカなど食肉加工品を手がける「食」の企業。サガミハムや大山ハムなど複数ブランドを展開し、多様な商品開発力で社会課題の解決に取り組んでいる。
丸水札幌中央水産株式会社
札幌市中央卸売市場を拠点とする水産商社。北海道の海の恵みを届け、持続可能な漁業・養殖水産物の国際認証取得にも取り組んでいる。